【WS】サモアのソウルを刻む「Lavalava」制作ワークショップ 〜伝統版画とステンシルで描くトライバルの物語〜
¥12,000
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【 私たちが大切にしていること:文化を正しく纏(まと)う 】
例えば、チャイナドレスを着て日本舞踊を踊ることに違和感を覚えるように、ポリネシアの文化にも、それぞれの土地が育んできた「固有の言葉(デザイン)」があります。
サモアの曲に乗せて踊るなら、その一振り、一ステップにふさわしい「サモアのデザイン」を身に纏ってほしい。
それが、その土地の歴史や先人たちへの一番のリスペクトだと私たちは考えています。
このワークショップでは、単に「かっこいい模様」をプリントするだけではなく、
• タトゥーはどこから来てるのか
• サモア島の伝統文様にはどんな意味があるのか?
という背景をしっかりとお伝えします。
デザインのルーツを理解して作るラバラバは、ただの衣装ではなく、あなたの表現に深い説得力を与える「魂の道具」になるはずです。文化の境界線を大切にしながら、本物のサモア・アートに触れてみませんか?
▪️当日の流れ
①版画で全面に好きな色でプリント
②ステンシルで1〜4ヶ所ほどプリント(デザインは選べます)
③サモアやトライバルの話など
おおよそ2時間ほどを予定(前後する可能性あります)
常夏の島サモアのようにのんびりとやっていきましょう
▪️持ち物
特にありません
生地・デザイン・シート、その他必要な道具は全て用意します。
インクを使うので汚れても良い服が良いです。
エプロン持参でも良いです。
▪️ステップアップ(+料金発生)
よりオリジナリティを求める方にこのWS受講後にご相談承ります。
版画の配置や使い方によってイメージして変わります。
オリジナルデザインでステンシルシート作る事も可能です。
▪️開催場所
プライベートの秘密基地(岐阜県内)で行う為、参加される方に直接連絡します。
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レビュー
(17)
